正しい使い方

ネオわらびはだの使い方によって効果が変わる?正しい使用方法を紹介

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ネオわらびはだは加齢に応じた肌トラブルに強く、その高い保湿力から「シミ」「シワ」に対して強くアプローチすることが出来ます。

ネオわらびはだは基礎化粧品ですので、正しい使い方を心がけることで、更に高い効果を実現することが出来ます。

化粧品成分検定・化粧品成分上級スペシャリスト、スキンケアマイスターの資格を持つ私の見解では、「使い方」は肌トラブルに対して大きく作用すると感じています。

化粧品成分検定1級

本記事では、ネオわらびはだの正しい使い方について紹介していきます。

ネオわらびはだの使い方を箇条書きで紹介

ネオわらびはだ 使い方

ネオわらびはだの使い方について、順を追って解説していきます。

ネオわらびはだの使い方①・使用するタイミング

ネオわらびはだ 使い方

ネオわらびはだを問わずオールインワンは全てそうですが、使用するベストなタイミングは「洗顔後」になります。

洗顔後はお肌が「乾燥」し、「乾燥」は全ての肌トラブルの元凶とも言われています。

ネオわらびはだの高い保湿力を活かすためにも、使用するタイミングは洗顔後にしましょう。

ネオわらびはだの使い方②・使用前の準備

ネオわらびはだ 使い方

ネオわらびはだを使用する前は、洗顔で付いた水分をしっかり拭き取ってから使用しましょう。

お肌に水分が残っていると、ネオわらびはだの成分が薄まり、効果も薄まってしまうため、水分をお肌に残すことはNGです。

ネオわらびはだの使い方③・適量を守る

ネオわらびはだ 使い方

ネオわらびはだの適量は、1回約1gほどとなっています。

人差し指の腹に乗るくらいですので、かなり少量で大丈夫ということになります。

ネオわらびはだの使い方④・Uゾーン・Tゾーンの順番に使用する

ネオわらびはだ Uゾーン

ネオわらびはだを塗る順番は、乾燥しやすいUゾーンから塗り、その後にTゾーンを塗ると、「乾燥を防ぐ」という観点から効果を見込めます。

目安としては、「Uゾーン2:Tゾーン1」の割合です。

頬、あご、口周りなどのUゾーンを最初に塗りはじめ、指に付いた残りのネオわらびはだを使いおでこや鼻筋などの皮脂の多いTゾーンにもなじませていくイメージです。

まとめ

まとめ

ネオわらびはだの使い方について紹介して来ました。

ネオわらびはだに限らず、全てのオールインワン基礎化粧品に当てはまるベーシックな使い方ですので、美肌を目指す方には是非参考にしてもらえればと思います。

ネオわらびはだ 公式サイトへ

また、当サイトでは実際にネオわらびはだを使用し、その保湿力を測定して数値化したものを紹介している記事もあります。

ネオわらびはだの実力を詳しく知りたい方の参考になれば幸いです。

⇒ネオわらびはだの口コミ検証!驚きの効果を完全解説!

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